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【USM】バンドリホンダ

トレーナーカード


去年の夏頃から約8ヶ月間練り続けたバンギラス+ドリュウズ+ボーマンダ+化身ボルトロスの並びの個人的な最終版として公開します。
過去記事と内容が被っていることもありますが合わせて読んでもらえると幸いです。
【SM】バンドリュボルト【実機 S5使用構築】
【USM】S7使用構築



それでは追記からどうぞ
構築概要


■構築コンセプト・ベース
 第1により多くの対戦でバンギラス+ドリュウズ選出を通して勝つこと、次いで多様化する相手の構築に対して様々な処理ルートを用意することを意識して構築した。
 バンギラス+ドリュウズ+1 として選出する際の1枠にはこれまでと同じく、対カバマンダ、ガルランド、その他メジャーでない構築を意識してメガボーマンダ、対カバリザ、受けループ、クチート、グロス、グライポリ2などを崩せる化身ボルトロスまで確定とし、バンギicドリュicmマンダicボルトicをベースに構築を組み始めた。
 この4体を基本選出とする際に弊害となるポケモンは水Zゲッコウガであった。そこでまず、HDバンギラス始動で展開することにより選出画面でゲッコウガを見ても基本選出が歪まないようにした。次にバンギラスで処理できないミミッキュやHBDカバルドンを倒すためにABドリュウズを採用した。相性の良いメガボーマンダと化身ボルトロスは上述の役割対象に合わせた調整で採用した。


■補完の2枠
 前提条件としてバンギラス+ドリュウズ+1 として選出でき、化身ボルトロス、メガボーマンダと補完が取れていることを考慮し選定した。
 まずドリュウズを選出できない際にミミッキュの処理が厳しくなってしまうことや、ポリゴンクチートといった並びを化身ボルトロス1体で処理することは厳しいため、それらに強いレヒレiを採用した。次にカプ・レヒレと合わせてキノガッサ、ゲッコウガ、ミミッキュに有利を取れ、メタグロス・フェローチェといった基本選出が先に展開しづらい相手に有利なガルドicを採用し、並びが完成した。

バンギicドリュicmマンダicボルトicレヒレiガルドic

続いて個別解説を行う。


個別解説


tyranitar.gif
バンギラス@さらさら岩
性格:穏やか
実数値:203(220)-138-131(4)-134(148)-150(132)-82(4)
技構成:岩石封じ / 冷凍ビーム / 挑発 / ステルスロック

◇調整
H:地球投げが確定5発
A:175-112メガリザードンYに対して岩石封じが96%〜116.5%の乱数75%
C:
- 183-106ガブリアスに対し冷凍ビームが75%の乱数1発
- 197-130メガボーマンダに対し冷凍ビームが71%〜85.2%
- 215-93 カバルドンに対し冷凍ビームが46.5%〜54.8%の乱数2発(56.6%)
- 212-171-110カバルドンに対し冷凍ビームが39.6%〜47.1%+岩石封じが6.6%〜8%→ドリュのZアイヘが51.4%〜60.8%で高乱数
- 196-156-101霊獣ランドロスに対し-1岩石封じが10.7%〜12.7%+冷凍ビームが91.8%〜110.2%で確定
HB:
- A197メガボーマンダの地震+捨て身タックルを両方とも上3つの乱数を引かなければ耐える
- A197一致地震(補正なし+1メガボーマンダ、陽気霊獣ランドロス)を最高乱数切耐え
HD:
- C170ゲッコウガ(控えめ)のZハイドロカノンを最高乱数切耐え
- C179アーゴヨンの+2竜Z流星群を86.2%〜101.9%で乱数上2つを引かなければ耐える
- C182カプ・テテフのムーンフォースが42.3%〜51.2%で3.5%の乱数2発
- C211メガリザードンYのめざめるパワー氷が16.2%〜19.2%+ソーラービームが63%〜74.8%で確定耐え(非砂下)
- C205ウルガモスの+1虫のさざめきが68.9%〜82.7%で確定耐え
- C208までの不一致気合玉を確定耐え
S:4振りポリ2 +1

◇解説
 多くの相手に対して選出するために調整したHDバンギラス。
 先発から岩石封じやステルスロックで展開のサポートを行ったり、ボーマンダ・ボルトロスからのクッション、カプ・レヒレのミストフィールドと合わせたドラゴンの処理など用途は様々で一番多くの選出パターンに入ってきた。
 技構成は対リザードンや展開をサポートするための岩石封じ、ドリュウズからカバルドン、ランドロスへ対する乱数を動かすためのステルスロック、HBカバルドンやメガボーマンダ、後投げされるランドロス、グライオンを倒す冷凍ビーム、カバルドンの欠伸展開やカビゴンの鈍い、ポリゴン2の自己再生及びトリックルームなど低速の動きを制限する挑発とした。岩石封じは多様性の高い技であり、岩石封じ→冷凍ビームの動きで後投げされるHBランドロスを倒す動きや、岩石封じ→挑発でS負けしている相手の行動を制限する動き、S-1状態の相手のSラインからある程度型を判定することで後の立ち回りを想定できたりなど多くの場面で有用に働いた。またAに下降補正を掛けているがタイプ一致ということもあり、メガリザードンに対する最低限のダメージを確保できた点も優秀だった。
 この技構成にしたことにより炎打点を失ってしまった。これにより、受けループのエアームドやテッカグヤ、ナットレイの処理が懸念されたが、エアームドに関しては岩石封じ→挑発の流れで動きを止め十分削ることができたため問題なかった。一方でテッカグヤや鈍いナットレイに関しては処理がやや面倒にはなったが、テッカグヤはボルトロスやボーマンダで処理することができ、ナットレイは挑発で止めてしまえばドリュウズやボーマンダで処理できたため、これが原因で負けるということはあまりなかったように思える。対ナットレイに関してはドリュウズのBラインを大幅に上げたことによって、想定通りの処理ができた。

excadrill.gif
ドリュウズ@ハガネZ
性格:意地っ張り
実数値:185-204(244)-101(164)-*-85-121(100)
技構成:地震 / アイアンヘッド / 岩雪崩 / 剣の舞

◇調整
A:カバルドン、ランドロスへの乱数が動かないライン
HB:
- A156ミミッキュのZシャドークローが66.4%〜78.3%1(〜142,144.145)+影打ちが19.4%〜23.2%(〜42,42,43)なのでZで上2つ、影打ちで最高乱数を引かなければ耐える
- A133カバルドンの地震を81%〜95.1%で確定耐え
- A216メガボーマンダの地震が87.5%〜103.7%の乱数25%
- A191メガボーマンダの恩返しを35.1%〜41.6%で2耐え
S:砂下で最速スカーフテテフ抜き、ABミミッキュに抜かれないライン

◇解説
 スカーフゲッコウガ、控えめアーゴヨンの遭遇率よりも役割対象を意識してBに厚く振ったドリュウズ。
 Aラインはバンギラスと合わせてカバルドンを+1鋼Zでランドロスを落とすライン。構築全体で厳しいミミッキュや、恩返し1Wのボーマンダ、カバルドンに対面から勝てるなど耐久に振った恩恵は大きかった。耐久に厚く振ったためSを最速スカーフカプ・テテフ抜きまで落とした。無天候の状態でメガラグラージに抜かれてしまうが、対雨戦で無天候になることは少ないと考え、このラインに落ち着いた。Sを落としたことによる負けは1試合、物理耐久に厚く振ったおかげで勝てた試合の方が圧倒的に多かったと感じる。
 技構成はタイプ一致の地震とアイアンヘッド、崩しの剣の舞まで確定。残りの1枠は岩石封じと岩雪崩の選択であった。岩石封じの利点はギャラドスの起点にならないことや、HBビルドランドロスに対して岩石封じ→バンギラスの冷凍ビームという処理ルートが作れることであるが、本構築では裏のボーマンダ、カプ・レヒレでギャラドス、ビルドランドロスに対してのケアが効くためエアームドやテッカグヤを押せる岩雪崩を採用した。
 持ち物はランドロス、ボーマンダ、テッカグヤを崩せる鋼Zで確定。これにより完全に止まる相手がかなり限定されるため、広範囲にドリュウズを選出することができる。

salamence.gif
メガボーマンダ@ボーマンダナイト
性格:腕白
実数値:197(212)-166(4)-183(132)-*-111(4)-159(156)
技構成:やつあたり / 身代わり / 羽休め / 竜の舞

◇調整 かとぱんさんのバンドリマンダ / 第1回かのおふ♪ベスト8を使用 (リンク許可済み)
A:八つ当たりがH171-129メガギャラドスに対し52.6%〜61.9%で確定2発なため無振り
HB:
- A166霊獣ランドロスの岩石封じを身代わりが最高乱数切耐え
- A207メガギャラドスの+1氷の牙を最高乱数切耐え
- A121テッカグヤのヘビーボンバーを身代わりが56.3%の乱数1発
HD:余り
S:早いグライオン抜き、最速ランドロス+2

◇解説
 ガルーラ入りやランドロス絡みの構築に対して強い腕白ボーマンダ。
 1度起点を作ってしまえば竜の舞によって裏のゲッコウガなど本来不利を取る相手の処理も可能となるため物理での採用とした。
ステルスロックとの相性も良く、行動保障を潰した後のキノガッサ+ミミッキュ+ゲッコウガなどの対面構築に対してミミッキュを起点に舞うことで有利に試合を進めることができた。
 調整は砂構築に対して被選出率の高いランドロスとメガギャラドスを意識したHBライン、対テッカグヤに関しては身代わりが中乱数で割れてしまうが、こちらの有利択であること、ヘビーボンバーのPPが枯れること、宿木が入っても最悪突破できることから問題ないと考えた。Sラインは襷ランドロスの上を取りたいためこのライン。グライオン入りは基本的にボルトロスで崩すため、副産物のようなものだった。最速ミミッキュ抜きまでSを上げることも考えたが、HBラインをこれ以上下げられないことからこのラインが妥当であると判断した。結果としてAに割くことができなくなったが、各種定数ダメージ+身代わりで乱数を動かせるため立ち回りで誤魔化すことができた。
 技構成に関しては、身代わり、羽休め、竜の舞までは確定で攻撃技に捨て身タックルか八つ当たりを採用するかの選択であった。捨て身タックルを採用した場合、ギャラドスに後投げした際に+1氷の牙+反動ダメージでこちらが負けてしまうことや、反動ダメージで先制技圏内に入ってしまうことを嫌い、本構築では八つ当たりでの採用とした。火力不足については先述したように定数ダメージで補う。

thundurus.gif
化身ボルトロス@デンキZ
性格:臆病
実数値:155(4)-108-90-177(252)-100-179(252)
技構成:10万ボルト / めざめるパワー氷 / ボルトチェンジ / 挑発

◇調整
C:
- 157-115メガクチートに対しZ10万ボルトが81.3%の乱数1発
- 187-131メガメタグロスに対しボルトチェンジが28.8%〜34.2%+Z10万ボルトが72.1%〜85%で確定
- 155-131メガメタグロスに対しZ10万ボルトが87%〜102.5% ※ステルスロック2回で最高乱数を切って落とし
- 155-100霊獣ボルトロスに対しめざめるパワー氷が51.6%〜61.9%の確定2発
- 212-110カバルドンに対しめざめるパワー氷が34.9%〜41.5%
- 191-115輝石ポリゴン2に対しZ10万ボルトが53.4%〜63.3%
- 167-105メガリザードンXに対しZ10万ボルトが49.7%〜58.6%
S:メガメタグロス+1の最速

◇解説
 ボルトチェンジによる対面操作と挑発による展開阻害を行いつつ、自信も決定力となれる電気Zボルトロス。化身の理由はメタグロスの上を取ることと、先制挑発による展開阻害及び起点作成を行うため。できることが多すぎるため主要な点だけ箇条書きで以下に示す。
・対カバマンダ→ゲッコウガがいなければボルトロスを通す。カバルドンに挑発をし続けることで有利に立ち回れる。
・対カバリザ→ボルトロスのVC→バンギラス(ステルスロック)でリザードンの処理
・対クチート→電気Zでメガクチートの処理、透かされた場合は自然の怒り+10万ボルトで処理。
・対受けループ→挑発を挟みつつステルスロック+砂などの定数でラッキーを電気Z圏内に入れてボルトロスを通す。
・対グロスorテッカグヤ→VC+挑発を挟みつつポリゴン2メタグロスを削る。相手の立ち回りや構築によってボルトロスか他を通すか決める。

tapufini.gif
カプ・レヒレ@ウイの実
性格:臆病
実数値:176(244)-72-138(20)-115-150-149(244)
技構成:ムーンフォース / 自然の怒り / 挑発 / 黒い霧

◇調整
H:4n最大値 ※呪い3回orカプZで木の実が発動する
HB:
- A156ミミッキュのミミッキュZが63.6%〜75.5%
- A182一致地震が43.1%〜51.1%で3.1%の乱数2発
HD:
- C232メガリザードンYのソーラービームが140〜166(80%〜94.8%)で確定耐え
S:準速ミミッキュ+1

◇解説
 相手の積み展開への切り返し、ミミッキュへのクッション、厳しい相手に対しての強引な削りを行うカプ・レヒレ。
 ボルトロスorギルガルドvsミミッキュ対面から引き、黒い霧→攻撃or挑発を行うことで処理を容易にする。同様にドリュウズを出せない際のカビゴン、リザードンの処理など主に裏選出で有用に働いた。また黒い霧は後投げからギャラドスを止めるのにも利用できる。これによりギャラドス+アーゴヨンの並びに対してはカプ・レヒレ+バンギラスの選出で処理が間に合うようになった。
 技構成は広範囲を削る自然の怒り、削った相手の回復阻害や、展開阻止の挑発、コンセプトの黒い霧まで確定。残り1枠は水技(波乗り・塩水)、ムーンフォース、リフレクターからの選択であった。それぞれの利点は以下の通りである。本構築では水技、リフレクターの範囲を裏のボーマンダ、ボルトロスである程度カバーできるためムーンフォースを採用した。持ち物は行動回数を増やすための混乱実。
・水技→ヒードラン、バシャーモ
・ムーンフォース→キノガッサ、パルシェン、ギャラドス、ゲッコウガ、フェローチェ
・リフレクター→裏の補助、ミミッキュ、ギャラドスの安定処理


aegislash.gif
ギルガルド@弱点保険
性格:冷静
実数値:167(252)-76(44)-177(52)-91(100)-178(60)-69 ※S個体値25(シールドフォルム時)
技構成:シャドーボール / 聖なる剣 / かげうち / キングシールド

◇調整
H:最大
A:
- +2聖なる剣が181-120メガガルーラに対し110.4%〜130.3%で確定1 ※H252でも落とせる
- +2影打ちが167-100メガゲンガーに対し75%の乱数1発
- +2影打ちが155-120ミミッキュに対し86.4%〜101.9%(134〜158) ※ステロ1回or砂2回で乱数下2つを引かなければ落とせる
C:+2シャドーボールが157-116のメガクチートに対し99.3%〜117.1%で最高乱数切落とし
B:
- A156ミミッキュのZシャドークローを最高乱数切耐え
- A172メガクチートの叩き落とすを最高乱数切耐え
- A222メガラグラージの地震を上から2つ乱数切って耐える
D:C200カプ・テテフのシャドーボールを確定2耐え
※B>DのDL対策
S:無振りメガクチート-1

◇解説
 対面性能の高い弱点保険ギルガルド。
 終盤スカーフゲッコウガが増えていたことからバンギラス、カプ・レヒレでゲッコウガの対処をすることができなくなってしまったため、引き先となりフィールドとの相性も良いギルガルドを採用した。本構築には挑発持ちが3体いることから弱点保険の発動機会も多く、狙ったタイミングで発動させることができた。またS5の構築同様に最後の詰めとしても利用できた。また型も多くボーマンダ以外で処理しづらいガルーラ入りに対しても、このポケモンを軸に崩しにいくこともできたため選出の幅が大きく広がった。
 調整と技構成は役割対象変らなかったためS5と同様のものを使用した。






選出パターン



バンギicドリュicmマンダicorボルトic
 基本選出、ドリュウズの弊害となるポケモンをボーマンダorボルトロスで削る、もしくは起点にできる場合の選出。
受けループにもこの選出。カバルドン、テッカグヤ、グライオン辺りはこの選出で押し切る。

バンギicmマンダicレヒレi
 カプ・レヒレ+バンギラスで削り、ボーマンダで抜く選出。
ギャラドス+アーゴヨンのような並び、砂が通しづらい相手が複数体いた場合に選出する。
削った後に挑発→ボーマンダで起点にする動きが多い。

ボルトicレヒレiガルドic
 メタグロス+砂が通しづらい相手が複数体いた場合の選出。ボルトロス+自然の怒りで削り、最後に挑発→ギルガルドで〆る。
ポリクチの並びに対してもも基本的にこの選出だが、裏次第なところもあるので一概には言えない。

--------------------------使用率の壁------------------------

ボルトicmマンダic+1
 ボルトロス+1でサイクルを回した後に挑発→ボーマンダで起点にしていく。

バンギicドリュicレヒレiorガルドic
 パワーが足りないので滅多にしない。相当ドリュウズが刺さっている時のみ。




総括


 コンセプト通り多くの対戦で基本選出をし、ドリュウズを通すことができた。構築全体で命中不安も最低90%と許容できる範囲であり、納得のいく構築が組めたと思っている。7世代環境は上から縛ってくるゲッコウガや高耐久+木の実のポケモンが多く、バンギラス+ドリュウズの砂構築は追い風とは言いがたいが、決して勝てない構築ではないため興味のある人は是非使ってみてほしい。





Special Thanks
育成担当だったり乱数指導に付き合ってくれたり乱数してくれたり色々介護してくれたhabanくん
レヒレを貸してくれたウガリさん
モチベ維持に貢献してくれたみゃすぽとhabanくん




ここまで読んでいただきありがとうございました。


※5/23追記 その後大会やレートで使用したところ
双剣杯 予選5-0 本戦1-1
S9最高/最終2105でした。
9c35330d9e5181c950e21b3f190e1416.png

S9では一部変更点があったので後々追記します。























以下使用した個体の自己満足です。

バンギラス
dsバンギ
親:haban←弱そう
ボール:マスターボール←強そう 遺伝ないのばれるけどかっこよさには変えられませんでした


ドリュウズ
dsドリュ
誕生日:2010年9月18日←BWの発売日
産まれた場所:彼岸の遺跡←英語でRuins of Hope 怯ませてくれそう
ボール:タイマーボール←砂ターンのリミットがあったり、赤いエフェクトが色ドリュウズとマッチしてたり、BW期からやってきた雰囲気がでたりしてオシャレ


ボーマンダ
dsマンダ
NN:TwilightSky*←宗教上これ以外のNNのマンダ使えません
ボール:サファリボール←色マンダはサファリ一択です。ネストボールは弱いポケモンが入るボールです。
産まれた場所:命の遺跡←Ruins of Life 強そう


ボルトロス
dsボルト
NN:FutureGazer*←好きな曲 超電磁砲OVA
誕生日:2010年10月13日←futuregazerシングルの発売日
ボール:マスターボール←一択



かっこいいポケモンで対戦できて楽しかったです。
それでは






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シングルレートで使用した構築など草案、その他趣味について書いていこうと思います。
Twitter:siguKrw

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